なんでもない日々

日々のつぶやきなど・・・。

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楽天オークション

私がオークション(フリマ)を利用するようになって5~6年たちます。
楽天が買収(なのかな?)する前のEasyseekのときからです。
なんとなくヤフオクより出品しやすいような気がして(単なる気のせい)、読み終わった本の販売を中心に利用してきました。

少し前から出品に関する制限がされたり、今まであった機能を停止したりと、大きな変革が行われる予兆はありましたが、まさかここまでとは思いませんでした。

確かに個人情報を明かさずにやり取りできるというのは、今の世の中を考えればとても安心でよい方法かもしれない。
でも発送方法が制限されることで、本1冊からのお取引は実質不可能になってしまいました。

利用できる発送方法が ゆうパック 書留ゆうパック ポスパケット の3種のみ。
それも通常料金に+αされてる様子(1件の商品だけを確認したので曖昧な部分あります)。
↑通常送料+宛名変換サービス料150円となり、送料込みの設定は出来ません。
おまけに同包発送もできないので、商品1つにつき1送料が発生します。

どこに1冊200~300円の本に送料を550円(ポスパケット利用の場合)もかける人がいるでしょう。
読みたい本を少しでも安く買いたいからオークションを利用するのであって、そんな金額を出すのであれば、最初から新品を購入してる。
まぁ、レア商品を購入する場合はその限りではありませんが。

大型商品やブランド品など値のはる商品を出品する人はいいでしょう。
でも安全を追求するあまり、かなりのシェアを占めていたと思われる個人出品者を締め出す形になってしまった気がしてなりません。

今のままの状態では、私は楽天で出品を続けることは出来ません。
フリマの方が完全に終了するまでに、ヤフオクまたはそれ以外のオークションに引っ越すか、オークション出品を止めてしまうか、考えなければなりません。

楽天フリマは慣れ親しんできた場所だけに、非常に残念です。

2006/11/19一部追記・訂正

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友だちの定義

先日、電車を待っていたときのこと

私の隣にいた女子高生、目の前を通り過ぎていった違う高校の女の子を見て隣の友達に話しかけた。

A「今行った子友達なんだ」
B「じゃあ声かければよかったじゃん」
A「でもあの子のこと好きじゃないんだよね」

好きでもない子のことを「友だち」という感覚がわかんない。
私だったらそれは「知り合い」であって、決して「友だち」ではないんだけど。
仲がいい=友だちではないのかしら?
フシギ。

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なんにもやらない

なんだろうなぁ。

元々インドアで活動的ではないんだけど、最近更にその状態に拍車がかかってる。
仕事に行く以外はすっかりひきこもり状態。
そしてひきこもって家でなにをやるでもない。

メールの返事ひとつ書くこともなく、いいかげん友達失くしそう。
そう思っても危機感もなく。

時間はたっぷりあるのにブログを更新するわけでもなく。
本を読んでも感想を書くわけでもなく。

煩わされることがあるわけでもないから、深く考えに沈むこともなく。

暗く落ち込んだり凹んだりしてるわけでもない。
ただただ怠惰、そんな感じ。
気力がないというのか、そうとも違うのか。

ゆるやかに流されてる感覚。

しかし、無駄に物欲と食欲だけはある(苦笑)

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おとまり

明日からしばらく姪が泊まりに来る。
夏休みだからね。

私の部屋で寝泊りするので、積読のBLに興味を示さなければいいんだけど・・・。
一応目隠し用の布を収納してる棚にかけてはいるんだけど、覗かれたらアウト。
マンガは少女まんがしか棚に収納してないので、見られても平気なんだが。

やっぱり今から棚の入れ替えするかー。

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風邪ひき

久し振りに風邪をひきました。
頭が働かず単純なミスをするので、残業せず定時で退社。

薬が効いてるのか、発熱しそうでしない、体に熱がこもった感じがする(意味不明)。
鼻水が右の鼻からだけ出てくる(笑)、なぜだ?

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どういう関係?

お昼休み、よく窓の外・構内を眺めてるんですが、今日は腕を組んで歩くおやじを発見!

どこの部か知らないけど、おそらく管理職と思われます。

「あんたたちいったいどういう関係?」

と、問い詰めたくなりました(笑)。
でも美おやじではないので妄想の余地はない。

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感覚の相違

昼休み、本の話になった時にIさんが
「友だちがまんがや小説を300冊持ってて、その中から面白いのを20冊くらい貸してくれたんです」
と言った。
彼女の感覚では300という蔵書の数はかなり多いようなんだけど、
「へぇ~そうなんだ」
と言いつつ心の中で「300冊って多いのか?普通じゃね?」と思った私は、世間の感覚からはかなりズレてるのだろうか?

後日、Iさんがいない時に結構まんがを読んでるらしいRさんに蔵書数を聞いたところ
「私は本棚が二つあってそこにびっしりまんがが入ってる。今年の初めに300冊くらい処分したし」
と言う。
「そうだよねー、それくらいだと多いよねー」
と思った私の感覚はやはりおかしい?

その人の立場・状況によって「普通」という感覚は変わるものだから、あまり本を読まない人にとっては300冊も本があるというのは「多い」のかもしれない。

でもIさんってアニメ・まんが好きなんだけどな。

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