なんでもない日々

日々のつぶやきなど・・・。

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ガチャポン

スーパーでハチクロのガチャポンを発見!早速やってみた。
いちばん欲しかったのは森田さんの「忍のズンドコ節」だったけど、出てきたのは「あゆ&はぐ」。
これはこれで可愛いのでよし。

一応写真を載せてみたんだけど、なんだか写し方がへたくそで光っててよくわからないな。
4センチ×4センチくらいの小さなクッションみたいな携帯クリーナーです。
ハチクロガチャポン

携帯に付けようかな。でももったいないかな。

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時々やってしまう

気が付くと自分の部屋で立ち読みしてることがある。

なにかをしようとして立った瞬間なんかに、ふと目に入った本を手に取りそのままの体勢で読み始める。
数分後「はっ」として、なにをやってるんだとあきれる。

本屋でだってあんまり立ち読みしないのになんでなんだろ。


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書き取り

以前から自分は漢字の読み書きに関して「書き」が出来ないと思ってたけど、それが壊滅的であることを再確認させられた。
あまりのばかさ加減に頭イタ~。

んで、漢字検定の勉強でもしてみようかと思い立ち、本屋で練習問題本を検討する。
最初から上を目指しても続かないので下からと考え、8級と7級の2つの級が載ってる問題集を買う。

いい大人が小学校3~4年生の勉強というのも情けないけど、ばかだからしょうがない(T_T)。
一応目標として、5級程度まで勉強を続けていけたらいいなと思ってる。

ここで宣言することで3日坊主になることを防ごうと思ってるあたり、先行きは暗い。

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この頃の自分

今の自分はきっと、誰が見てものん気に見えるだろうと思う。
だけど本当は苦しい。とても苦しい。

でもこれは、今まで努力してこなかった、流されるままに来たことによるツケなんだ。
嫌なことには目をつぶり、逃げてきたことによるしわ寄せなんだ。

だから甘んじて受けねばならない。

ここから逃げることは、破綻することだから。
破綻したくなければ、今、踏み止まるしかないのだから。


私を知ってる人が誰もいないここでだけ、こっそり弱音を吐く。

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耳もおかしい

昨日「フロム・ヘル」をTVで見ていた。

ジョニー・デップかっこいいわーとか思ってたら
「陛下はバイです」
というセリフがっ!

なんでバイだからって娼婦が殺されなきゃならないの?と頭が???になる。
しばらくしてわかった。

「陛下は梅毒です」
だったのね。

目もおかしいが、耳もおかしいらしい、私(とほほ)。

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世の中狭い

詳しいことは書けませんが、世の中(つかネット内)って狭いなーと実感する出来事に遭遇。

だからといって、どうこうするわけじゃないんだけど。

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デスノ8

Lが死んでしまったし、もう読むの止めようと思ってたんだけど。
読んだらなんだか面白いじゃないかー!

ちょっとバカっぽいけど憎めない新たな死神シドウも出てきたし、ニアの今後の動きも気になるし。
やっぱり読むの止められません。

しかし、極悪面が板についてきた月がなんとも・・・(T_T)
とてもじゃないが、少年まんがのヒーローではないな。
DEATH NOTE(8)

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久し振りに

久し振りに普通の小説を読みました。
付けている読書記録を見たら、8月はBL以外の本を1冊も読んでなかった。
BL自体もいつもより数は少なくて、これは前半はちびっこ台風のせい、後半は暑くてうだうだしてたせいかな。

絶対泣かない
山本文緒さんは、以前にエッセイをよんだことがあるけど、小説は初めて。
本来私は長編が苦手で、これみたいな短編が好き。
この本を選んだのも、短編集だということと、色々な職場で働く女性が主人公の話だから。
ここしばらく、仕事をするということについて色々考え悩んでいるので。
身につまされる言葉や同感できる言葉、色々あったけど、一番心に響いたのはあとがきの作者の言葉。
その言葉にちょっとの勇気と元気をもらえた気がします。
もう少し、凹まずがんばれる・・・かな。
絶対泣かない

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写真館

昨日、証明写真が必要になり写真館へ行ってきました。

本当は、安いし自分で撮る3分写真でいいやと思ってたのだけど、某さんが写真館で撮った方が絶対いいと勧めるので、某さんご推薦の写真館へ。

狭い入り口を抜けると、そこはなんとまぁ昭和の香りのするレトロな写真館でした。
ちょっと薄暗くて、撮影場所にはアンティークぽい椅子がちょこんと一脚。
フォトスタジオじゃなく写真館なんですよ!

そして、カメラマンは上品な年配の女性。
今まで何度か写真館にはいったことがあるけど、女性カメラマンは初めて。
昔からある写真館なので、きっとお父上の跡を継いだか、そんななんだろうなぁと想像してみたり。

ちょっとした証明写真なのに、丁寧に角度や表情のチェックをし、試し撮りをし、仕上げてくれました。
確かに、その辺の3分間写真とは全然違う!

写真の出来もいいけれど、お店の懐かしい雰囲気が気に入ってしまい、また写真が必要な時はここに来ようと思いました。

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